在校生インタビュー
人々の役に立つ!
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リアルな学校生活
授業前
授業はグループワークも多く頭を使うので、休憩時間は友達と話してリフレッシュしています。授業と休み時間のメリハリをつけて頑張っています。 AI概論
Alの歴史から今後についてを勉強します。またAlの内部データについてもプロの先生から詳しく学ぶことができ、Alを作る側の立場を知れることが楽しいです。 課題への取り組み
友達と話し合いながら課題を進めることが多いです。Wメジャーカリキュラムがあることで他の専攻の友達もできやすく、色々な視点でモノを見ることができるので面白いです。 放課後
授業が終わって帰る友達と撮りました。この日は6限まで(19:30まで)授業がありました。そんな日は、学校の近くで友達とご飯を食べて帰ることも多いです。 -
この業界、
TECH.C.札幌を志した理由は?TECH.C.札幌入る前からSiriやChatGPTなどのAIに触れてきて、疑問に思ったことを即座に解消することができ、非常に助けられた経験があります。そのような経験から、将来はAIを作る側になって世界に貢献していきたいと思い、この業界を目指しました。また、AIに関することのみを専門的に学びたかったことと、4年制を卒業すると「高度専門士」という大学卒業の「学士」と同等の称号が得られることに惹かれてこの学校を選びました。
株式会社セガ生成AIエンターテイメント企画
AIを使って何か面白いものを制作するという課題が出され、私は子育てシミュレーションゲームを作りました。近年、社会問題となっている「親ガチャ」をテーマに、適したAIを使いつつ制作をしました。
現役のプロの先生から
AIの「今」を知れる!




インターネット環境を作る!
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リアルな学校生活
昼休み
学校近くのコンビニに行った帰りに撮りました。昼休みは友達とご飯を食べながらお話することが多いです。次の授業に向けてリラックスして過ごします! サーバーセキュリティ演習
サイトをハッキングする手口を具体的に学びます。先生の監督の下、学びの一環として「実際にハッキングして情報を取ってきてください」という課題もあり、とても楽しいです。 放課後
同じ専攻の友達と撮った写真です!一緒に授業を受けることが多いです。ホワイトハッカーについての授業は難しいことも多いですが、友達と夢に向かって頑張っています。 休日
休みの日は友達とカフェに行くことが多いです。一緒に写真に写っている友達は他専攻の友達です。この学校は在校生も多いので、趣味の合う友達を見つけやすいのが魅力です! -
この業界、
TECH.C.札幌を志した理由は?親によく「このサイト開いて大丈夫?」と聞かれ、それからインターネットは分からないからこそ危ないものだと認識しました。何かできることはないか調べたところ、ホワイトハッカーのことを知り、この業界について学びたいと思いました。専門学校は実際に業界で働いている方から現場の知識を教わることができ、なかでもTECH.C.札幌は在校生が親しみやすく、在学中のイメージがつきやすかったので入学を決めました。
北海道警察と日本サイバー犯罪対策センターによる特別講義
フィッシング詐欺の基本的なことから、その対策・対応までを教わりました。ボランティアとしてフィッシングサイトを撲滅できることも知り、ホワイトハッカーになりたい思いが一層強くなりました。
ホワイトハッカーに
なるための基礎から
学べるので安心!




記憶に残るゲームを作る!
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リアルな学校生活
ゲーム制作チームの仲間
授業内で一緒にゲームを作っている仲間です。ゲーム制作はチームワークが大切になってくるので、プライベートで友達と話す時間も大事にしています。 授業前
前の授業を振り返ってみて分からなかったことは友達に聞いたりしながら、授業の準備を整えています。難しい内容もありますが、先生や友達の手を借りながら頑張っています。 ゲーム制作
他専攻の学生と協力し、背景を3D、プレイヤーを2Dで表現するゲームを作りました。2Dと3Dを組み合わせたゲームということで、今までで最も完成度の高いゲームになりました。 放課後
授業直後に撮った写真です。学校の最寄りの駅までは同じ専攻の友達と帰ることが多いのですが、皆ゲームが好きなので共通の話題で盛り上がることが多くて楽しいです! -
この業界、
TECH.C.札幌を志した理由は?小さい頃からゲームが好きで、何年経ってもずっとプレイされるようなゲームを作りたいという夢がありました。今後も新しいゲームが発売され続ける中で、常に比較対象となるようなゲームを自分で作りたいと思い、この業界を志望しました。TECH.C.札幌は企業プロジェクトが盛んに行われており、在学中からたくさんの企業と関わることで企業目線で物事を捉えられることに魅力を感じ、進学を決めました。
株式会社HiBiGA監修の学内ゲームジャム
チームを組み、15時間で1つのゲームを作るプロジェクトです。私は全体統括兼メインプログラマーとして、チームをサポートしつつゲームを制作し、物事を俯諏的に見ることの大切さを知りました。
企業プロジェクトを通して
実践力を磨けます!




プロゲーマーになる!
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リアルな学校生活
授業前
ゲームトレーニングの授業では常にパソコンの前に座っているので、休憩時間は体を動かすようにしています。しっかりリフレッシュしてから授業を受けます! ゲームトレーニング
自分の選択したゲームタイトルに分かれて、札幌校や姉妹校の仲間とチームを組んで戦います。講師の先生から自分のプレイに対するフィードバックをもらえるので勉強になります。 チームメイト
一緒にゲームをする仲間です!同じ専攻の友達は皆プロゲーマーを目指しているので、常にモチベーションが高い状態でプレイすることができています。 昼休み
昼休みは友達と話してリラックスします。負けが続いてしまうと落ち込んでしまうこともありますが、メンタル面においても周りと助け合いながら成長できる環境があります。 -
この業界、
TECH.C.札幌を志した理由は?プロゲーマーの方のプレイを見ているうちに、「一緒にゲームがしたい」「肩を並べられるような選手になりたい」思いはじめました。そして、せっかくなら若いうちに好きなことに全力で打ち込みたいと思いこの業界を志しました。他の専門学校のオープンキャンパスにも行きましたが、TECH.C.札幌は在校生の数も多いですし、全国姉妹校の仲間とも競い合える環境が整っているところに惹かれました。
JIKEI COM CUP
全国の姉妹校10校合同で開催されるe-sports大会です。ゲームタイトル別に戦い履勝を目指します。緊張感のある中でチームメイトと戦うことで人間的にも成長でき、非常に良い経験になりました。
全国にいる仲間とスキルを
高め会えるのが魅力!




CGクリエーターになる!
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リアルな学校生活
昼休み
授業終わりに友達と撮った写真です!友達と話しながら次の授業まで休憩します。授業内のふとした疑問は友達に聞いて解決することも多いです。 放課後
放課後は友達とカラオケに行ったり、ご飯を食べに行ったりします。札幌の中心部にある学校なので、色々なお店に行くことができて楽しいです! CG合成基礎
動画制作ソフト「After Effects」を使って、リアルの映像にCGを合成させるという授業です。映像に合うエフェクトを考え、CGを入れ込むというのが新鮮で面白かったです。 帰り道
学校帰りに友達と撮った写真です。学校から最寄り駅までは徒歩5分ほどで着くので、非常に便利です!授業の話やアルバイトでの出来事などを話しながら帰ることが多いです。 -
この業界、
TECH.C.札幌を志した理由は?映画「アイアンマン」を観たことがきっかけで、私も人の心を動かすCGを作りたいと感じ、この業界を目指しました。私は高校でCADを勉強しており、これからも専門的に学んでいきたいと思い専門学校を検討していたのですが、その中でもTECH.C.札幌は、札幌にいながら世界的に有名な会社と企業プロジェクトができるところに惹かれ、ここでなら即戦力のCGクリエーターになれると思い、入学を決めました。
株式会社HIKK「滋慶学園Xバーチャルマーケットブースコンテスト」
「境界を溶かす、可能性を広げる。」というお題のもと、空間全体をデザインするプロジェクトです。神社やロケットなどジャンルの違うものの組み合わせ方、分かりやすい表現方法を工夫しました。
きれいな校舎で
学べるのもうれしい!




アニメーション映像を作る!
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リアルな学校生活
授業開始前
授業が始まる前に友達とパシャリ。周りはアニメーションやデザイン関係の仕事に就きたい人ばかりなので、将来に向けて切磋琢磨できる環境があります。 アニメーション撮影
素材を組み合わせて完成形を作り上げる、アニメ制作の最終段階であるアニメーション振影を学びます。背景と人物の空気感を合わせることが、難しくもやりがいのある作業だと感じました。 休日
休日は友達と遊びに出かけることが多いです。写真はクリスマスの飾り付けがされているサッポロファクトリーで撮りました!学校の最寄り駅からもすぐに行けるので便利です。 一番の思い出
1年生の10月にアメリカヘ海外実学研修に行ったことが一番印象に残っています!現地にある最先端の企業に訪問することで価値観が広がりました。姉妹校の学生と合同で行ったので、友達も増えました! -
この業界、
TECH.C.札幌を志した理由は?昔からミュージックビデオを見ることが好きで、将来はイラストもアニメーションも全て自作のMVを作って曲に命を吹き込みたいと思い、この業界を志しました。アニメーションとイラストのどちらを専門的に学ぶか悩んでいる状態で進学するのは不安でしたが、TECH.C.札幌は3年制以上で、かつ他専攻の授業も受講できるWメジャーカリキュラムがあり、ゆっくり自分と向き合えると感じたため、この学校に進学を決めました。
グラフィックデザイナー篠塚正典さんによる特別講義
株式会社イデアクレントの代表取締役である、篠塚正典先生による特別講義です。デザインをする上での大切な考え方や、何事も信頼が大切ということを学び、芸術に対する視野が広がりました。
イラストも頑張りたい
私にぴったりの
学校!












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